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【アウフシェーンブルクとタクシー】 昨日、街から電話で呼んだタクシーは、他の街でも見かけたデザインのもので、街から城ホテルまで9ユーロかかりましたが、 城ホテルにタクシーを呼んでもらうと、街のタクシーと車体の毛色が違うタクシーが来て、登りも下りも、一律5ユーロで運んでくれました。 どこかと提携してるのでしょうか? ?誰か知ってたら教えて下さい。 |
| そして、オーバーヴェーゼルから、フランクフルトへ。 電車は人でいっぱいで、1等車両も満席です。。。2等車両で小さくなって運ばれました。 そしてフランクフルトへ。。。 <フランクフルト【拡大有】ここは、さすがに大都市だけあって、 人が多かったです。 駅に降りたら、いきなり、フーリガン集団とすれ違う、、、熱い。 今までの都市と違って、東洋人だけでなく黒人・もたくさん、どこかで叫んでる声も・・・ 良く言えば賑やかですが、 悪く言えば「変な事に巻き込まれないように警戒せんと・・・」アンテナがピンピンに立ちました。 |
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さて、街についたのが昼すぎで、 利用する予定だった駅前ホテルのチェックイン(15:00)まで時間があるのですが、 で通じた。。。。いいかげんな英語でもなんとかなるもんだ。。。 |
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新しい部屋は、さっきの隣でした。
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【InterCity Hotelのホテルマンさん】 迅速に対応して下さって ありがとうございます。 |
| おなかも空いてきたので、街に出ることにしました。 最初の目的地は、大型のショッピングモール「ツァイルギャラリー」です。 Sバーンに乗って、「Hauptwache」へ、 駅を出たところの屋台で、昼食を食べる。 <でかい美味しかったです。 その後、人ごみの中を歩いて、人ごみのショッピングモールへ なんだか若者向けの店がいっぱいで、値段も高い! 結局、冷やかしただけでした。。。すみません。 帰り道、大きめの薬局で、バラマキ土産のミニサイズ化粧品を買い込み、 ホテルに戻ることにしました。 その時に、Taunus通りを通ったのですが、 後でガイドブックを見たら、隣のカイザー通りと並び、 「昼間は問題ないが、夜は女性の一人歩きは止めたほうがいい ドラッグやアルコール中毒らしい人もみかける 」 危険な通りでした。 実際、 地面には、血の跡のようなものが、、、と思っていたら 原子さん(嫁は看護婦)が、 「これは、今朝とかの近い時間に落ちた血だー」 と言うものだから、頭の妖気レーダーはぴょんこ立ち!!! おまけに、 あからさまにラリってる黒人が、誰かまわず声をかけて何か言っている!! なんとか、他の人に話しかけている間に、スルーしてやり過ごしたけど 正直 怖かった。。。 リスク管理がなっていませんでした。。。。ごめんなさい。 |
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| 一旦、ホテルに引っ込んだものの、 まだ夕食まで時間があったので、再び駅を回って、お土産を買いました。 夕食は、タクシーでガイドブックの店に行く、ホテルのレストランで食べる、 という選択肢もあったのですが、結局、 駅で買いあさったいろいろな食品を、部屋でとりました。 <鳥の丸焼きやら、なんちゃって寿司やら・・・美味しかったです。 ちなみに、TVをつけたら、どこかの街で黒人が暴動を起こしていました。 実はコレ、フランスで起きて、次の日にベルリン等にも飛び火して、死者も出していた 意外と身近なニュースだったのですが、 良く聞き取れなかったので、無視していました。。。巻き込まれなくてよかった。。。 |
【食事】 国内旅行でもそうなのですが、 「旅先のスーパーで買って食べる」 というのが好きで、ついやってしまいます。 |
そして、犯罪に巻き込まれることも無く、無事に一日が過ぎていきました。 |
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おやすみなさい。。。(9日目に続く) |
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