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| 今日も4時起床です。 でも日本なら昼の12時、、、、時差ぼけが治りません。。。 ローテンブルクもあっという間でした。 2泊ずつでも、短いなぁ、、、 と名残を惜しむ。 <部屋から、マルクト広場を覗く【拡大有】 |
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【タクシー】 城壁の中もタクシーOKです。 、、、いや、念のために確認しました。 ちなみに、 アイゼンフート(マルクト広場の近く)から、ローテンブルク駅までで、4.90ユーロでした。 |
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さて、 |
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| いきなり幸先の良いスタートですなぁ。 |
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<ローテンブルク駅【拡大有】さて、ローテンブルク駅についた私達は、 二日前にローテンブルクに向かう途中で、そして昨日ローテンブルクの中で、すれ違った 初老の男性(日本人)と仲良くなりました。 なんと、1人で30日ヨーロッパを周遊中とのこと。 すでに、イタリア、スイス等に行ってきたらしく、 ヴィルツブルクで別れるまで、色々と話を聞けました。 |
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<ヴィルツブルク駅ホームそして、私達は、ヴィルツブルクは乗り換えるだけにして、目的地を目指します。 <1等車両は相変わらず快適
<モニタに停車駅が表示されていた。便利!【拡大有】 ![]() フランクフルト(写真上左)、フランクフルト空港(写真上右)をスルーして マインツをスルーしてビンゲンを越えたあたりから、右手のライン川と並走しだしました。 <ライン川古城ホテル・アウフシェーンブルク最寄りのオーバーヴェーゼル駅まで、もうちょっとです。 |
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| オーバーヴェーゼル駅に着いたところで、 目指すホテル が目に飛び込んできました。 最初の一言は「どうやって(あそこに)行くね〜ん!」 <駅から川を背にして山を見て、 <視線を左に移すと、、、 <山の上に見えました。【拡大有】 |
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| 駅は小汚くて、人気も少なく、やはり観光地とは違う感じがしました。 それはそれとして、ホテルに入ったら夕食まで間があるし、小腹が空いていたので、 食料を調達することにしました。。 駅前の通りを、ライン川下流向きに歩いて、 目についた店(小さなスーパーマーケット?)で、買い物完了。 駅に戻ってきて、ホテルに電話。 シャトルサービスはやっていない、とのことで、ホテルマンにタクシーを呼んでもらう。 しばらくして、タクシーが来る。 |
【ホテルまでの道のり】 タクシーでも少し時間がかかりました。 宿泊した部屋にあった、宿泊者が自由に書けるノートには、「歩いたら1時間かかった」という記述があった。。。 タクシーがオススメです。 |
そして、とうとう古城ホテル・アウフシェーンブルクに到着です。 <駐車場(外側)から見る。【拡大有】なんとかチェックインを済ませる。 部屋のカギは、すごい重量感、、、、重くて持ち歩きに不便だよ。。。 ![]() 一泊目は、ハネムーン・スウィートルーム!! 部屋に入ったとたんに、興奮して写真を撮りまくる庶民。。。 <【両拡大有】 <【拡大有】 <【両拡大有】写真を取りまくって、一服したら 丁度 ディナーの時間でした。 今日は、ここのスペシャルディナーを注文してあるぞ!! 意気揚々と、ホテルのレストランに、、、 、、、、、、、 んー。。。高級すぎるのか、場所が堅苦しかったのか、 味が良く分かりませんでした。。。。ごめんなさい。 メシの後は、風呂に入る。 風呂の後で、 ハネムーン・スウィートルームに宿泊した客が自由に書き込める コミュニケーションノートを読んでみる。 結構、日本から来てる人がいた。 。。。みんな、いいこと書いているなぁ。。。 負けじと、目に留まりそうな事を書いておく。
<すみません。「ネタ」です。【拡大有】誤植は気にしないで下さい。 そして寝る。 |
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おやすみなさい。。。(7日目に続く)
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| 結構な斜面ですので、タクシーを拾うことをオススメします。 城ホテルにタクシーを呼んでもらったら、一律5ユーロっぽいです。 旅行者が荷物もって登ったら徒歩1時間くらいかかりそうです。 ※以下の写真は、次の日、城から街に歩いて降りた時に、撮影したものです。 |
【アウフシェーンブルク写真館】 アウフシェーンブルク写真館は 日記「7日目」の最後に整理しました。 |
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